1.  > 
  2. ハイボルテージ治療 > 
  3. 肘関節捻挫
ハイボルテージ治療 287 ビュー

肘関節捻挫

<発生機序>

柔道をしていて、関節技を受けた際に、右肘を捻挫した。

<主訴>

常に痛みがある。動くと更に痛む。

<状態>

内側上顆炎。疼痛及び運動時痛。

<アプローチ>

初回時にハイボルテージ治療と手技治療を実施した結果、

疼痛及び運動時痛の大幅改善。

症状が残っている為、週2回の来院で手技治療を継続中。

  • 受付時間
  • お電話でのお問合せ

ページトップへ戻る