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変形性足関節症による可動域制限

<発生機序>

10年前に左足首を骨折し、以来腫れあがり変形性関節症になる。

 

<主訴>

左足首が腫れあがっていて、歩行時、曲げ伸ばしにも痛みが出る。

 

<状態>

左足関節の腫脹大、全方向可動域制限有(特に屈曲時の痛みが強い)。

 

<アプローチ>

関節モビリゼーション、ショックマスター計11回施術により可動域が大幅に回復し痛みも無くなる。

現在は完全に回復するか施術後の変化が無くなるまでショックマスターを継続予定。

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