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オステオトロン(骨折専用超音波) 447 ビュー

サッカー中の骨盤(下前腸骨棘)剥離骨折

中学校3年生の男子、サッカー中、ボールを蹴った瞬間に負傷する。

整形外科でレントゲンの結果、下前腸骨棘の剥離骨折で、全治3ヶ月と診断され、病院の紹介で来院される。

ほぼ毎日、オステオトロン(ライプス)と酸素カプセルを実施し、約1ヶ月で、ランニングの許可がおり、そのタイミングで、週2で、筋力トレーニング及び、身体の使い方、バランス調整をして、徐々に運動強度あげて、2ヶ月で完全復帰する。

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