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ハイボルテージ治療 443 ビュー

急性腰痛症(ぎっくり腰)

<発生機序>

仕事中に重量物を持ち上げる際に無理な姿勢を取り、負傷した。

<主訴>
腰が痛くて、歩くのも辛い。

<状態>

腰部の運動時痛及び疼痛、運動制限。

<アプローチ>

ハイボルテージ治療と手技治療を実施した結果、

症状は大幅改善、腰部の伸展時に運動時痛が残る。

仕事の都合の為、週一回の通院で、

ハイボルテージ治療と手技治療を継続中。

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