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ショックマスター 602 ビュー

テニスで手首を痛めた。

<発生機序>

テニスのフォアハンドストロークで無理矢理手首を巻き込んで打ったため、痛めてしまった。

一カ月ほど経過しても痛みがひかない。

<主訴>

テニスのストロークが出来ない。パソコン作業やペンを持ったときに痛みが出る。

<状態>

手関節捻挫。手関節背屈制限と運動時痛。

<アプローチ>

手関節モビリゼーション、ショックマスター計5回。

日常の作業やテニスへの支障がなくなったため、治療終了とする。

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