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ショックマスター 313 ビュー

左膝後十字靭帯損傷

左膝後十字靭帯損傷
30代男性

<発生機序>
バスケット中に損傷する。

<主訴>
膝の屈曲時の痛み。

<状態>
膝の不安定感。可動域の減少。膝周りの筋力低下、拘縮。

<アプローチ>
衝撃波治療器計8回、膝の矯正、筋力トレーニング。

<経過>
正座ができるようになってバスケットもできるようになったが、多少の不安定感残存のため、筋力トレーニングは継続中。

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