自転車でこけて、膝を痛めサッカーが出来ない|兵庫県宝塚市 阪神バス「中野住宅前」バス停下車徒歩1分にあるショックマスターもできる山岡整骨院

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2018.07.21
ハイボルテージ治療
自転車でこけて、膝を痛めサッカーが出来ない

10代男性

<発生機序>

自転車に乗っていて、転倒し左膝を痛めた。

<主訴>

足が上がらない。膝を曲げ伸ばし出来ない。

<状態>

左膝内側側副靭帯損傷,骨打撲(腫脹、疼痛、熱感)

<アプローチ>

ハイボルテージ治療計40回、膝関節の運動、運動指導、包帯固定、テーピング

サッカーができるようになったため、治療を終了する。